素読舎体験記

 

 

 素読とRockの部屋

我が家の息子(小3)の『素読舎』体験記をつづっています。(2009年1月~)

『素読舎』って、何? 

 新『素読舎』HP

塾長 根石吉久さん ~青い目の先生じゃないよ~

白いおひげのおじいさんに習っていこうと決めました(^^)

                               Rockのお部屋もいつか・・・ 

2009.2月からの様子  

new1月の様子

塾生(子ども)の感想

 塾長 根石さんのこと

 

*8月より、母も大人レッスン開始しました!(^^)/

『江戸母の素読舎体験記録・雑感』

(なるべくレッスン終了時に感想を追記していきます。)

 

 レッスンは・・・ 

 顔が見えない音だけが手がかりのレッスン。

視覚的刺激も甘い声かけもないです。

「素読舎テキスト」を読む以外の根石さんからの声かけは「もう1回」と「もういいよ」だけ。

発音は、その音が出るまで徹底して指導されてます。

日本語も、まだまだ読めない漢字や知らない言葉だらけの子供たち

英語の音も、

普段耳にする”じゃぱにーず英語”とはひと味違った”英語”の音をはじめて聞く子供たち

「おっ」とか「えっ」とか、思いながら、多分、

根石さんに言われるように、顔や口を動かして、

まねしてがんばってます。 (2009.12.9修正)

2009.11若干修正

「その音が出るまで」ではなくて、ひとつの文としての「つながり」ができるまで 

なのかな?

 

 

「いいよ」の声が聞こえるまで、がんばってやってます。

でも、あれ?さっきできていたのに

「また、できなくなってるよ~~」なんてことも、ありあり。

そんなとき、根石さんは「なんで、できないんだ~~」なんて怒ったりしません(^^)

なんか、びっくりしますよ。普通、ほかの塾とかだったら、怒りそうじゃないですか?

 

また、指導されて、直して、できて、 の繰り返し。

繰り返し、繰り返し・・・

 

子供たちは楽しそうにパソコンの前に座って、スカイプがなるのを待ってま~す♪

興味をもたれたお子さん、お母さん、お父さんがいらしたら、是非、一度体験を♪

 

 

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(キーワードだらだら)  

言葉とからだ

再統合

文章全体・からだ全体

混ざる音・消える音

話すことば

(今、この場所)

息・吐く・吸う

勢い・力・摩擦

ちから

書くことば(沖縄での米兵と英語教師)

伝える手段

書かれた言葉

(時間・距離)を超えて

「ことば」を取得する過程

母と子供と言語

イメージ・実物・言葉

復活

「コミュニケーション」

会話力

アクセント

リズム

 ・

Rock

*****ついでに*****  

     *素読舎掲示板「大風呂敷」過去ログからの、お宝発掘!!(作成中)

*根石さんのHPより「語学論」抜粋ページその1 「英語をまなぶとはなんぞや」を深く考えさせられたページ)

*母さんのつぶやき”くららのまど”

 

 

 

 ”こどもの育ち”全般について考えていきたいので、別ブログをはじめました。よかったら見てください。