根石さんからくだされた処方箋は、
数週前に開始したAくんは、子どもの驚くべき吸収力により、
テキストを数十行先に進んでいたというだけなのに
はるかに素読の術を体得してるのではないか?
このため、息子と同じくらいの年齢で初めて素読に取りかかれる仲間を
見つけてきてもらえないか?とのこと。
う~ん
確かにこのままでは、息子、お口チャックが外れない!
そ~こ~で、
近所の幼なじみの仲良しさん Cちゃんちに声をかけたところ、素読に興味を持っていただいた。
Cちゃんは、礼儀正しくかわいらしい女の子。こんなかわいい女の子がバカ丸出しの息子と
何が楽しいのだか、延々とつきあって遊び続けてくれているのだ。
それでは、Cちゃん体験レッスン開始!
Aくんとの、レッスンも受けたかったようだけれど(スカイプを通じてウルトラマン話ができたり
携帯で写真を送り合ったり、楽しかったようです)息子の力が追いつかないのよ(汗)
Aくん、いつか、一緒にレッスン受けれる日まで待っていてね。