厳密には、8月最後のレッスンですが、ちょっとした変化!
根石さんにもレッスン後に「今日は、調子がいいね。なんかやってた?」と言われるくらい。
子供達も、一行を一回で読めた(日本語)時、「おっ」と思ったみたいで、
この感触が嬉しくてたまらないみたい。レッスン後に、自慢げに何度も言う。
(この感触についてのことを、茂木弘道氏も書いていたので、あとで引用したいと思います。 )
8月の反省を踏まえ、母、レッスン時には、3人の中に入り込みません!
それに、予習復習もしない。
(学校では、日本人教師による挨拶や号令が日常となっていますが)
変わったことといえば、うちは母がレッスンを初めたので、大人の回転読みが30分間
猛烈にマイクから英語があふれてくる、母の口からも不思議な音が繰り返されている。
(しかも母、必死!!)という光景を目の当たりに
見てることかな?これ、"生"できくと、迫力です^^
Cちゃんも、だいぶ慣れてきたみたいで、余裕を感じます^^ あっぱれなりや
*9月第1回レッスン
8月最後のあたりから、「新規部分を子供達だけで読み進める」方法から変更となりました。
細かいことはわからないのですが、レッスン時間を2つにわけて、ひとつの時間のほうには
「後戻り」して読むというのが入っているようです。
息子にどうよと聞いてみたら
「「This is a pen」とか簡単な文がでてきたよ」 と余裕しゃくしゃく
・・・え??
遠くで聞いてると「 This is a pen 」 と 「 This is Japan」 がごっちゃになってて注意されてるんですが・・・(-_-)
「それに、間違えると、何回も言わされる」
ぬぉ~~そっか、
間違えないと1回で済むという感覚なのかな?
母、先日根石さんに聞いた言葉「本当は5000回読んで欲しいんだって」を伝える。
「500じゃないよ、5000だよ。100だって大変だと思うのに、その何倍よ!!
ママも、今、5000回読もうと思って、がんばってるんだよね」
息子 「簡単じゃん、I I I I I I I I I I (アイアイアイアイアイ・・・)ってひとつづつ言えば、簡単じゃん」(^_^;)さっすが、小学生・・・
先週、母利用テキストとなっている映画「ゴースト」を借りてきて、一緒にちょっと見ました。
(私は、全編、息子は最初の方だけ)
*9月第?回レッスン
9月は母が遅くて、子供たちだけでパソコンを立ち上げて、スカイプ着信を受け取りということもできました。
途中、回線が落ちてしまって、自宅電話でやりとりして、またつなぎなおしてという、作業もあったそうです。
しかし、子供たちと根石さんで、乗り切ってレッスンを続けていました。
本当に、見違えるように、落ち着いてレッスンができるようになりました。
(ひとつの音または文としての達成度については、わかりませんが)
そばから見ていて、特別、「だれている」こともないし(若干は感じますが^^)
とても安定してると思います。
書くことなくなっちゃったな~~