*10月1日
すっかり安定、書くことはないかも・・・と思っていましたが、
扉の裏側でこっそり聞いていると、
英語はともかく、日本語も、まったく違うことを言っていることがある。
とにかく既出の単語「彼、彼女、本、学生、兄弟・・・」なんかを
適当にあてはめて言っている感もあり。
なんだそりゃ?!
わからなくて、なんとなく言ってみるというのなら、まだしも。
文頭からして、違うときは、「おいおい、どこ読んでるの?」とつっこみたくなる。
(根石さんもつっこんでましたが)
今、子供たちだけで、先に読むというのをやめて、全部先生のあとにリピートという形をとっているが、
子供たちが先行で読めば、自覚がでてくるのかもしれない。しかし、またかかる負荷が気になる。
10月のミス・・・母、テキスト印刷し忘れて、60番以降が無かった。60から77まで印刷か。
ためしに、パソコン画面で見てもらおうかな?
*10月12日
祝日・・・父さんが後ろにいて、様子を見学していた。私は、下の子にてこづり退席。
テキストはやはり、印刷にした。
*10月19日
母、早退のため、しょっぱなから後ろで、見学。
”dog" の発音に注目。
最初全然できていなかったのに、何度か繰り返すうちに変わってきた!
また、子供たちもいつも聞いている「ドック」の音じゃないのに、一瞬どきとしていたみたい。
息子の”her”の音が「ほー」になっているのが、気になる(^^)
レッスン後、テキストは果たして何番まであるのか?と興味津々の子供たち。
それが終わると母テキストになるのかな~母はどんなの読んでるの?というので
パソコン上で、母テキストを見せたりしたら、うわぁ~と感動していた。
*10月26日
母、帰宅遅れる。子供たちだけでパソコンを起動し、スカイプをつなげる。
パソコンの接続のうち、音声が接続されてなかったようで、連絡が来る。
電話にて、「遠距離手術」よろしく、接続の指示、
「スピーカー」「マイク」「ボリューム」なんかを説明して、指令を受け取るのは
息子ではなく、相棒のCちゃん。
冷静に、たいしたもんだ。いいお嫁さんになるよ!
レッスンは相変わらず、「ちが~う」 どこ読んでるの??と、根石さんからの突っ込み。
お母さんだったら誰しも、飛んでいって「このぼけぇ~」と、頭をはたきたくなるだろう・・・
ぐっと我慢。
最近の発見、息子いきなり
「be動詞現在形、am are is」と唱えだしていた。