2010 2月

2010年2月1日(雨~みぞれ~雪)

swim  のときも難産だったのを記憶してるけど

I get up at six o'clock

これに二人とも、格闘!?

根石さんが順番に、子供達にふって、何度も繰り返します。

どちらも、なかなか出ません。

 

でも、

子供たちも、根石さんも、そうそうなかなか簡単には

へこたれませんね!

 

どっちもどっち、なかなかのものです。

すごいなと思いました<(_ _)>

 

そんでいつか”at”の意味がわかるんだろうな。

素読舎テキストとレッスンでこうやって、英語とであっていく子供たちは

この先、どういう風に英語とつきあっていくんだろうね。

 

2月8日

数分遅れてのスカイプ電話が鳴る。

「遅いね~」と心配していた子供たち。

レッスン熱心だよね。

私は家の中を片付けまくっていたので、様子はわからず。

でも、「いいよ」ってオッケーが出ると嬉しいんだよね。

それはほんとに、ただの「いいよ」なんだけど。

「よっしゃ」ってガッツポーズ。

そろそろプリントアウトしたテキストが終わるので、

次を印刷しないと、これ 母の仕事。

 

2月15日

雨。

at six o'clock

息子のほう

at の音が あ しか きこえてこないんだけど

それでもいいのかな。 

番号印をつけたり、言われた番号を探したり

こまかな作業がてなれたもので

早くできるようになりました。

 

2月22日

村田さんが参観する。といっても、最初に「つながってます」の一言だけで

あとは通常と変わらないんだけど。

子らはどうだったかな。

Cちゃんのハキハキした音と対照的な息子の声だけれど

アレで楽しくやってるのである。それはなかなか表面的に

現れていないので、伝わりづらいかもしれない。

 

「☆印つけました~」の返事が二人見事にそろっているので

先生には聞こえなかったみたいで、また聞かれて

また返事がそろって・・・というのを何度かやっていた。

 

子どもたちとおじいさん この「親」をぽんと飛び越えた

彼らのつながりは、子どもたちにとって、白いおひげの

おじいさんは、まだ自分たちが体験していない「長い時間」

を過ごしてきた人に対する ”畏怖” と同時に ”憧れ” が

あるんじゃないかなと 勝手に私が思いついた。

 

4月からはどんな展開になるんでしょう。村田さんのより一層のブラッシュアップが

期待されますね!

 

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