2010.6.7
なんだこの体力勝負のこのレッスンは!
ということで、第二段階突入の「よりつよく、よりなめらかに」が目標となったこの頃
別ページつくりました。
ひぃ~~!口の中がほにゃほにゃはにゃへにゃほ~
2010. 6.10自立練習
村田さんサポートで、つなげるコツをつかんだ。ぞっ、と。
自分が正確な音が出しつづけていけることが条件だけどね。
2010.6.14
顔の筋肉を動かすウォーミングアップもいいですねという助言あり。
私もそういえば、いつだったか、
鼻の下、唇の上のところに筋肉があるということにも気がつきましたもの。
つなげたときに、スピードにのりすぎて、
すべってしまう動きを止めるのもまた、筋肉 とのこと。
安部公房の「他人の顔」が読みたくなってきました。
日本人の顔面だから、作りやすかったのかな?なんてね。
普段やることは、とにかく、テッテ的に、口の中の筋肉を酷使してみています。
2010.6.17自立練習
落ちる音の指摘で、よく注意されるのが、gとか。
[ou]のuの音も注意される。二重母音、意外にかたぶつ。
いやはや、むずかしい。
OK NO
まだまだ、口の中の筋肉ができていないことを自覚する。
2010.6.21
まだまだ、である。
娘は、”く”と”る”の音を口をひどくとがらせて言う。
う~~ん。これも参考になるなぁ~
彼女はいつも腹筋つかいまくっているし。
2010.6.24自立練習
2010.6.28
口の筋肉を引き締める
2010.7.5
今日は、30行しかいかなかったが、ハードだった。
もうほんとにハードです(涙)
2010.7.12
途中参加。音読参加できず。残念。
2010・7.15自立練習の後の余談より
Q-(素読するにあたり)意味がわからなくてもいいのだろうか?
A-意味がわからなくても、まず音をまねして、できるようにする。
母語である日本語、どうやって身につけたかというと文法を教えてもらったわけではない。
聞いているうちにわかってくる。
子どもになったつもりになって、大人の人が話しているのを聞いてまねしてみるという方法なのではないか。
学校が基準になる。学校では意味がわかってないと駄目。その場での理解、わかっているかのテストがある。
素読舎は、個々の音の指導(どうやったらその音がでるか)ではなく、”全体の中での動き”を自分がどう掴み取るかの指導。
外科的手術(強硬手段)ではなく、マッサージ施術(やんわりと方向転換させていく)のようなかんじ。
・「磁場」と「語学」
”今まさにここでその言葉を話さないと生きていけないという死活問題にかかわる状況”を「磁場」とすると、そういう状況ではないところで、学び続けることが「語学」
2010.7.19
私がもたもたしていたせいもあり、根石さんから『切断読み』の指導となった!
これはもしかしたら、後世に自慢できることなのかもしれない。
『切断読み』を考えた本人から本人の声でもって、『切断読み』の指導をうけたことがあるってね。
もっと、早いのかと思っていました。
文字を書きながら読む時のスピードなのかな?との印象。
イメージの動きですね。まだ脳がついていきませんが、おいおいと過去ログ追います。
口の中の筋肉を鍛え上げつつ、今度は”全身を使った柔軟体操” を要されるような感覚です。
2010.7.22
自立練習の為、ピッコロさんに携帯でおこしてもらう。いつもありがとう。
いつも、おきがけは、頭が寝ている。胃液がこみあげてきて、気持ちが悪い。
しかし、口だけは「言わねば~~」の執念で、回転読み開店。
多分脳みそは寝ている。
やっと頭が起き出して来た頃、終了<(_ _)>
昨日は蒸し風呂状態の中、ちらしづくりに力を注ぎ。
とても愛着のあるものに仕上がった。
子どもも大人も、高校生も大学生中学生も、1人でもいいから
レッスン生さん増えてほしいな~~
英会話学校に通う前の実力試しでもいい!?
英会話学校じゃ、教えてもらえないこと満載!!
いや、ほんと英会話ガッコに大枚はたいてきた私が言うのですから。
2010.7.26
きりさん、ちよさんの余韻を感じつつ、がんばるどん!
来月で1年経ちます!
新ページ「一年経ちました」&「素読舎宣伝用 キャッチコピーを考えようの巻」